ロケーションとその魅力

グローバルな
ビジネス拠点としての
大阪“梅田”

人口2000万人を有する、
世界有数の巨大経済圏。
GVH#5は、その中心都市大阪”梅田”から、世界に挑戦します。

GVH#5のビジネス・アクセラレーターとしての強みのひとつは、そのロケーションにあります。

運営母体である阪急電鉄のバックアップのもと、日本最大の交通結節点であり、ビジネスの中心地でもある大阪“梅田”のど真ん中に立地しています。

交通利便性による高いビジネス効率とビジネスネットワーク拡大に最適なオフィス環境を提供しています。

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情報提供元: 梅田地区エリアマネジメント実践連絡会

関西圏は、2000万人を超える人口を有する日本第ニの経済圏。

大阪“梅田”は、その中心部に位置する関西圏トップクラスのビジネスエリアであり、グローバルにビジネスを展開する多くの有名企業が梅田に事業拠点を構えています。また、大阪“梅田”は半径1㎞内に7つの駅とオフィス・商業施設・ホテル・法律事務所・金融機関などがコンパクトにまとまっており、行政機関や領事館にもアクセスしやすいなど、ビジネス環境が非常に優れた街です。
日本国内のみならずグローバルビジネスの拠点として、大阪“梅田”は今後ますます都市機能の拡充と成長が期待されています。

経済都市としてアジアを牽引

世界的にも有数の人口規模と経済規模を有する巨大マーケットの存在と高いビジネスポテンシャル

大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県の2府4県は、「関西圏」と呼ばれ、その経済規模は、日本で2番目、韓国やインドネシアなどのアジアの代表国一カ国に匹敵します。
中心である大阪“梅田”には、数多くの国際競争力溢れる企業・資力・技術が集結しています。

関西圏と各国の名目GDP比較(2011年)
世界の都市総合力ランキング

国内外へ好アクセス

関西国際空港、大阪国際空港、神戸国際空港から短時間アクセス。
東京・名古屋・福岡など、
国内主要都市へもフレキシブルに移動可能。

大阪は、古来より日本の交通・経済・政治の中心地として発達し、日本随一の商業都市として繁栄してきました。
その中心地である梅田地区は、7駅12路線の鉄道が集結する西日本最大の交通結節点であり、その一日あたりの鉄道乗降客数は250万人にのぼります。このため、京都や神戸などの関西各地にスムーズにアクセスできます。また、関西国際空港、大阪国際空港(伊丹空港)、神戸空港の各空港にも電車、バスで30分から1時間で到着でき、国内都市だけでなく世界各地へのアクセスも良好です。

エネルギッシュに進化し続ける 関西圏の中核ターミナル
大阪“梅田”。

街の中心に、HEP FIVEをランドマークとして、JR大阪駅から北に直結するグランフロント大阪やヨドバシカメラ、東に阪急百貨店、南には様々な業態のビジネス街やホテル・有名ブランド店などが拡がります。このような梅田地区は、近年、大型商業施設の開業が相次ぎ、その商業集積規模が日本国内で最大規模になりました。

阪急百貨店 HEP FIVE

梅田こそ、新奇的なアイデアを手に世界に挑戦し続けるスタートアップから、成長するビジネスをさらに飛躍的に拡張したいと望むビジネスオーナーまで、すべてのビジネスマンにとって理想的な商業都市と言えるでしょう。

JR大阪駅 南エリア

関西圏における
産学連携の取り組み

行政・地元企業・教育・研究機関などがタッグを組み、関西を拠点としたイノベーションを推進。

近年、ノーベル生理学・医学賞を受賞した山中伸弥教授によるIPS細胞の研究で有名な京都大学をはじめとして、多くの教育機関が集まるのも関西圏の特徴として挙げられます。
関西に本社を置く多くのグローバル企業が、優秀な大学・教育研究機関と連携して、数々のイノベーションを生み出しています。

関西圏に本社を置くグローバル企業(例)
世界が知る関西圏発の発明 医療・製薬分野
神経や筋肉など様々な体の部分になることができる万能細胞。発明した京都大学・山中伸弥教授は2012 年のノーベル生理学・医学賞を受賞。
世界の大学ランキングにおける関西の大学